画像あっぷろーだー

Kidを使用してバージョンは対応したのですが、
その後PILを使ったサムネイル化に目覚めてしまい、
ソースを大きく改変してしまいました。

・PILを使用したサムネイルの自動生成
MochiKitはそのうちで・・・。
リファクタリング
を現在の目標にしてます。

lightboxを使用した画像表示
CherryPyのStatic_Filterを理解した。
CherryPyのconfファイルをついに使うはめに。
・kidを使用してソースをシンプルに
・デコレータを使用して@exposeを使ってみた。
・kidにはElementTreeで生成したオブジェクトをそのまま渡せる(tostring使わなくてイィ!)
が現状です。

あとKidのバグ?らしきものを発見。

<a><img/></a>

をXML()を使用して、みると画像の横に_←アンダーバー
がついてしまう模様。

とりあえず自分用のメモ。

追記 2006/7/16:

バグではなくスペースが入ってしまったことによる影響の模様

import kid

serializer = kid.HTMLSerializer(encoding='utf-8') 
serializer.strip_whitespace = True
template = kid.Template(file='test_kid.kid')

print template.serialize(output=serializer)

serializer.strip_whitespace = True
とすることでアンダーバーが消えます。

また、HTMLとして出力するためHTMLSerializerを使えば
IEでも表示されるようになります。